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ラクトフェリンは内臓脂肪を減らすのにいい


ここ数年、注目が高まっている内臓脂肪。 今まで自分では気づいていなかったけれど、健康診断で指摘され驚いた人も多いようですね。 名前の通り、内臓についてしまった脂肪のことで、付きやすく落ちやすいが特徴です。 しかし、やっかいなことに内臓脂肪は、外見だけでは判断できないため、痩せている人でも 実は内臓脂肪がついているというケースも少なくありません。

そんな内臓脂肪の人にもおすすめなのがラクトフェリンなのです。

さらに詳しく説明すると、内臓脂肪が蓄積される原因となるブドウ糖や脂肪酸の合成を抑制することで 脂肪がつくこと自体を予防します。 また、すでに蓄積された脂肪に対しては、脂肪分解酵素の働きを邪魔するといわれるたんぱく質・ペリリピンを抑えて 酵素の働きを助け、内臓脂肪の分解を促進してくれます。 ラクトフェリンは、これからつく内臓脂肪もついてしまった内臓脂肪にも両方に働きかけます。

特に、ライオンのラクトフェリンは、腸まで届くため、内臓脂肪に直接はたらきかけることができます。そのため、内臓脂肪にはたらきかけ腸管まわりの細胞脂肪をコントロールし、「脂肪分解の促進」と「脂肪の合成抑制」のダブル効果で、内臓脂肪の低減をサポートします。(ライオンは細胞脂肪などを用いた研究で確認済みです。)


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